The Blue Note-Books

ジャーナリスト森健のブログです。
http://moriken.org
ブログ移行、サイトリニューアル、新刊案内
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    moriken.orgのサイトにWordPressを設置し、全面的にリニューアルしました。
    今後、ブログはトップページ(http://moriken.org)に掲載されることになります。しばらくしたら、このブログは閉鎖します。

    昨秋9月に文春新書より『就活って何だ----人事部長から学生へ』という本を上梓し、今年2月に『脳にいい本だけを読みなさい!----「脳の本」数千冊の結論』という本を光文社から上梓しました。ぜひお手にとっていただけると幸いです。
    また、しばらく前に出した『社長をだせ!ってまたきたか!』という宝島社の本が新装版として刊行されました。
    立て続けの案内で恐縮ですが、以上、よろしくお願いいたします。
    | public relations | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
    韓国語版『グーグル・アマゾン化する社会』発売
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       こんにちは。
       一昨年秋に出した『グーグル・アマゾン化する社会』(光文社新書)ですが、このたび、韓国語版が発売されました。
       版元は<作家精神>=Jakka Jungsin。
       表紙がマット&ワックス仕上げで、つくりもきれいです。

       雑誌の記事では、以前数回翻訳・転載されたことがあるのですが(「ルポ・顔認証システム(バイオメトリクス)が生活に浸透する現場」中央公論など)、単著の本としては今回がはじめて。これまで自分が多くの翻訳本を読んできたことを思うと、日本語以外に自著の読者が広がるのは感銘深いです。
       さいわいエージェンシーや光文社の担当の方の話によると、現地での反応はとてもよいとのこと。隣の国でどういう印象をもたれているのかも気になります。
       わたし自身がハングルを扱えないのが残念なのですが、もしハングルがおわかりの方は現地での反応など教えていただけたりすると(ないしは現地でお買い求めいただけたりするとなお一層!)うれしいです。

      google-amazon_hangeul

       さて、次作のテーマは格差問題。現在、脱稿し手直ししているところで、遠からずご案内できる予定です。
       それはまた追ってご案内します。

       では。
      | public relations | 02:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
      近刊、講演のお知らせ
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         こんにちは。
         
         今日は新潟県中越沖地震で柏崎方面が大変なことになりました。現時点でもお年寄りなど5人が死亡し、300棟近くが全壊しているとのこと。水道や電話などのライフラインも寸断されており、柏崎刈羽原発もほとんどが停止。被害規模は相当なものになりそうです。
         3年前の中越地震のときには、小千谷市、川口町、長岡市など取材に行きましたが(旧山古志村は道路封鎖で入れず)、被災地の人たちの疲弊は心身ともに大変なものでした。
         現状では募金なども整備されていないようですが、1日も早い復旧を祈るばかりです。

         そんな中で私事を述べるのも気が引けるのですが、いくつかご案内をいたします。

         最初に来月2日に北海道大学で行われる講演のご案内です。
         「コンピュータ利用教育協議会(CIEC)」は、教育者、研究者、学生などがコンピュータを利用した教育について研究する学術団体ですが、CIECが例年催している「PC カンファレンス」という年次集会があります(全国大学生協連との共同主催)。
         その今年の「PC カンファレンス2007」の講演会で、当方が登壇いたします。

         テーマは「参加型情報化社会でWisdom Of Crowdsは構築できるか」です。
         日々進展するWebに情報が膨大にあり、各自がそれらを日々有効に利用しているのは言うまでもありません。また、そうした集合知を経済に活かす取り組みも少なからず散見されてきています。ただ、どのように利用するか、あるいは、そこで発展する情報=集合知を「公共圏」のもとでどのように育んでいくかは、まだこれからの話でしょう。そこには技術的および社会的な面での取り組みが求められると思います。そんな現況に対しての試論をこちらで述べる予定です。
         北海道に在住の方をはじめ、こちらにご用のある方などぜひともご参席いただけると幸いです。
         同講演会は、2006年が立命館大学教授の陰山英男氏、2005年が(当方も個人的に非常に尊敬している)日立製作所基礎研究所フェローの小泉英明氏が行った場でもあり、ちょっと気を引き締めています。


         それから、いくつか共著での近刊がありますので、下記にご紹介します。

        1)『裸の警察』(宝島社文庫)(※1999年に出したものの新装版です)
         本書で記しているのは、前年のオウム上九一色村での突入捜査と麻薬捜査に関する2本です(「上九一色村突入指令」「麻薬捜査官ルポ」)。取材・執筆ともに1996年に行ったものです。すでに10年以上も前のものですが、再読してみたら(意外にも)いろんな人の取材がおもしろく読めました。
         ひとつ思い返すと、当時オウムものはわりといろいろやりましたが、それからしばらく経った1999年にも、2年前に話題になった「絵文録ことのは」の人も取材していました(当時の名前は別ですが)。

        2)『サイバージャーナリズム論 「それから」のマスメディア』(ソフトバンク新書)
         本書は、東京財団の研究として昨年秋から今年初頭にかけて行ったプロジェクトを書籍化したもので、舵取り役の歌川令三さん(@元毎日)をはじめ、時事通信の湯川鶴章さん、ジャーナリストの佐々木俊尚さん(@元毎日)、ブロガーのスポンタ中村さんとの共著です。それぞれが、Webの進展と旧来のマスメディアがどうなるのかを語っており、問題提起の角度は一様ではないのですが、大枠と底流は共通しているように思います。
         で、その問題意識が同じようにもっと広く共有されたトークセッションが下記です。

        3)『メディア・イノベーションの衝撃 爆発するパーソナル・コンテンツと溶解する新聞型ビジネス』(日本評論社)
         こちらは上智大学教授でジャーナリズム研究の橋場義之さん(@元毎日)、上記と同じく真打ちの佐々木俊尚さん、「ガ島通信」のブロガー藤代裕之さん(@元徳島新聞)が中心となって、昨年1年間運営されていた「デジタルジャーナリズム研究会」でのトークセッションをまとめたものです。当方は昨年秋に佐々木さんに招かれて途中からの参加でしたが、毎月4時間以上非常に熱く語られていた内容なので、おもしろく読めると思います。

         というわけで、上記、よろしくお願いします。
         
         
        | public relations | 21:22 | comments(1) | trackbacks(0) |
        直近のお知らせ
        0
           こんにちは。
           無精であまり更新しない当方ですが、今週から来週にかけて、もろもろ人前に出る機会があるのでお知らせいたします。

           まず明日(5月25日)。新聞労連(日本新聞労働組合連合=全国紙、地方紙などの組合87、2700名が加盟)の新聞研究部主催で「ネットは新聞に何を突きつけているか」という会が行われるのですが、そこでパネラーとして参加します。

          「ネットは新聞に何を突きつけているか」

          【日時・場所】
          5月25日(金)13:30開始。
          (受付は13:15〜)
          第一部は日本教育会館8階第二会議室17:00まで
          第二部は同会館9階「キザン」17:30開始。
          第一部は一般参加OK。
          参加費:500円
          当日、直接ご来場下さい。
          100名様までご来場頂けます。
          満席の場合はご容赦願います。

           で、
           来週月曜(5月28日)、17時〜18時、NHKラジオ第一で「ラジオほっとタイム・いきいきホットライン」という番組があるのですが、それに出演します。
           来週は月曜から金曜まで「プライバシー どう考えますか?」というシリーズが行われ、月曜が当方、火曜が作家石川結貴さん、水曜がジャーナリストの斎藤貴男さん、木曜が田園調布学園大学准教授村井祐一さん、法政大学准教授白田秀彰さんというラインナップです。

           翌火曜夜(5月29日)夜は、ニューチャーネットワークスの「創発型パワーアップ研究会」にて「Web2.0時代のビジネス」について登壇予定です。こちらはクローズドのようです。

           あと、来週金曜(6月1日)夜は、18時30分より、新宿ジュンク堂にて、若き社会学者阿部真大さんとトークセッションです。
          「格差世代の労働問題 ヤングワーキングプアに未来はあるか?」
           昨年夏からずっと当方も20〜30代の格差世代──いわばヤングワーキングプアの取材をしており、いままとめているところなのですが、阿部さんとそんな話題について語る予定です。
           阿部さんは「搾取される若者たち―バイク便ライダーは見た!」に続いて、「働きすぎる若者たち―『自分探し」の果てに』」を今月上梓。
           等身大の視点と社会学者の分析で精力的に若年層の労働問題に取り組んでいる方です。よい本ですので、ぜひ読んでみてください。

           あともうひとつ、追加がありました。
           日経BPのデジタルARENA「ネットキーパーソン・インタビュー 子どもとセキュリティ」というページで、インタビューが掲載されました。
           「家庭の教育力が、子どものインターネットとの付き合い方を左右する」
           ご一読いただけると幸いです。

           と、直近のお知らせでした。
           お忙しいとは思いますが、もし「ヒマでヒマでしょうがないよ〜」と困っている特異な方がいらっしゃれば、ぜひお越しくださいませ。

           では。
          | public relations | 19:07 | comments(3) | trackbacks(0) |
          新刊案内『グーグル・アマゾン化する社会』
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             こんにちは。ライターの森健です。

             このたび、下記の新刊を本日9月15日、光文社より上梓しましたので、ご案内させていただきます。
             
            『グーグル・アマゾン化する社会』(光文社新書)
            http://www.kobunsha.com/book/detail/4-334-03369-5.html

             梅田望夫さんの『ウェブ進化論』や佐々木俊尚さんの『Google』のほか、いくつものGoogle関連の本がノウハウ本やビジネス本を中心に多く出ているので、二番煎じ、ないしは「またグーグル本かよ!」という声が聞こえてきそうですが、ちょっと毛色が違います。

             オビにも書いてありますが、テーマは「一極集中」です。

             なぜ90年代後半以降、本やCD、映画などで(業界全体が斜陽になりながらも)メガヒットが出るようになっているのか。
             ほかにも一極集中的な振る舞いは昨今、いくつも見つけることができます。ライブドアの株はマザーズ市場の半数の取引を占めていましたし、昨年9月の総選挙では自民党が絶対安定多数の3ぶんの2以上の議席を獲得しました。

             社会におけるそんな一極集中的な現象を皮切りに、Web2.0と呼ばれる昨今のウェブの潮流、とりわけそんな潮流を代表するGoogleとAmazonの仕組みと成功モデルを追いながら、新しい時代の情報化の流れとその社会の変化について記したものです。

             そういえば最近そんな風になってるかも……、と感じておられる方がいらっしゃれば、ぜひご一読いただけるとうれしいです。
             あるいはウェブの動向に関心がある方も、ほかの良書とはちょっと違う視点がありますので、お手にとっていただけるとありがたいです。

             自分のサイトにも参考文献などの記述とともに、複数のオンライン書店へのリンクを張っておきましたので、ぜひお立ち寄りください。
            http://www.moriken.org/

             ちなみにAmazonは下記です。
            http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334033695/

             どうぞよろしくお願いします。

             森 健・拝
            | public relations | 04:36 | comments(8) | trackbacks(14) |
            近況がてら
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               ごぶさたしています。
               昨日今日と立て続けに記事が出ていたので、せっかくなのでお知らせしておきます(たまにはしないと)。
              ■週刊文春 教育ワイド「文科省は「ゆとり教育大失敗」を謝罪すべし」
              ■論座 ネット特集「世界は検索し尽くされるのか」
              ダ・ヴィンチ 「絶対読んでトクする20冊」(「脳のなかの倫理」「ウェブ進化論」)
               「ダ・ヴィンチ」に関してはこれからしばらくレギュラーで書評を続ける予定で、実は今日も5月発売の6月号の原稿を入稿したところ。おもしろそうな本があったらぜひ教えてください。

               ほかにもすこし書いておくと……、
              ・4月23日(日)朝8時、MXテレビの「ガリレオチャンネル」という番組で、検索エンジンについてコメントしていたり、
              ・モバイル社会研究所が発行する「未来心理」でそれとなくインタビューされていたり、
              ・情報通信総合研究所の法制度研究グループ(まとめ役は小向太郎さん)で「モバイルサービスの高度化と個人情報利用の在り方に関する研究会」に3ヶ月ほど参加させていただいたり、
              ・ビジスタのメルマガ「週刊ビジスタニュース」(いつも執筆陣がおもしろい)に時期にちょっと遅れて、ライブドア問題を評してみたり、
               そのほか、ジャーナル系の取材は今年に入ってから、ライブドアもの、某政治家もの、拉致関連、セブン&アイとミレニアムの合併など、いろいろやっていました。

               あと、設計に関わってから1年になるJST(科学技術振興機構)の中高生向け科学サイト「かがくナビ」も2ヶ月後くらいに本格稼働する予定。一度完成したのに非公開のままリニューアルになったという不遇のサイトだけど、今度はなんとかなるはず、かな、たぶん。

               それから、以前出した本『社長を出せ!ってまたきたか!』が文庫化されたり、事務所のメンバー全員がかかわった共著『子どもの安全ハンドブック』も発売されたりしました(ここではネットやケータイなどの問題や心理的なトラブルの章を担当)。

               その他、書籍の件などいろいろ書いていくとキリがないのですが、そんな感じで進んでいます。ちょっと小休止したいこの頃です。というか、たまにはゆっくり花見くらいしたいんだけど……。
               とりあえずご報告まで。

              | public relations | 02:28 | comments(2) | trackbacks(1) |
              謝辞>意見や感想を寄せていただいた方に
              0
                 ここしばらくまったくブログを書く余裕がなかったのですが、ちょっと書ける状況になったので、久しぶりに書き込みます。
                 告知から2ヶ月ほどの間、先の著書に関して、ブログなどでたくさんの感想やご意見をいただきました。また、新聞や雑誌など既存のメディアでも、いくつもの書評やインタビューなどでとりあげてもらいました。
                 いずれもうれしく拝読しました。挨拶がたいへん遅くなって恐縮ですが、そんな方々にあらためてお礼を述べたいと思います。
                 どうもありがとうございました。
                 共感する部分は人によって異なるようですが(当然、反感も)、少なからぬ人が違和感や危機感を抱いていることもわかりました。し、それがある程度共有できたのだとすれば書き手にとっては何よりの喜びです。
                 このブログでは(ほかの多くの人と同じように)思うことを書いていきますが、まずはお礼を申し上げたく。
                 もう11月ですし。
                | public relations | 02:27 | comments(1) | trackbacks(0) |
                新刊『インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?─情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方』
                0
                   このたび、下記の新刊をアスペクトより上梓いたしましたので、恐縮ながらご案内させていただきます。

                  『インターネットは「僕ら」を幸せにしたか
                   ─情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方』
                  http://www.aspect.co.jp/np/details.do?goods_id=652

                   これまで私はバイオテクノロジーや脳科学などの生命科学や教育問題などの著作を出してきましたが、8冊目となるこの本は日進月歩で生活を変えつつあるITや情報通信技術がテーマです。
                   ただし、そうした技術を賛辞するものではなく、むしろその技術の広まっていく社会に対して懸念を抱いた内容です。

                   講談社の「Web現代」(現モウラ)で2003年から2004年にかけて連載していた『ITは人を幸せにするか』をベースに、その続編というかたちで執筆したものです(一部は本書にも使用しています)。

                   題材対象とした技術は「メール」「Googleなどの検索エンジン」「SNS」など身近なネットのものから、現在急速に運用が進みつつある「ICタグ」や「ICカード」、また、あちこちで広まる「監視カメラ」「GPS」「バイオメトリクス」などの認証やトラッキング技術などです。
                   私自身、便利だと思っていくつかは利用もしているこれらの技術ですが、あまりに過剰に技術の発展が進む現在、その進んでいく先に懸念されるべきことが多数あります。それらは日常生活ではあまり言葉にはなりにくいもので、「自由」「多様性」「民主主義」「主体性」「信用」といった概念的なものです。
                  「いやいや、何を大げさな(笑)」とお思いのことでしょうが、日本ではこうした技術の「危険性」について危険性を指摘する人はあまりいませんが、海外では利便性の対価としてこうした本来人間が失うべきでないものの重要性については多く指摘されています。
                   私もそんな危険性を、日常のちょっとした違和感を手がかりに取材を重ね、珍しく真顔になって考えてみました。

                   またこの本では、従来のルポ形式の方法論に留まらず、評論的な要素も採り入れ、いわば自分の視点/スタンスを前面に出すことで記してみました。個人的にはちょっとしたチャレンジングでもあります。

                   正直に告白しますが、本気で書いています。
                   ですので、読んでの感想は賛成反対それぞれあると思いますが、すこしでも多くの人に読んでいただきたいと思っています。

                   そして、もうひとつ。
                   この本はデザイン・装丁が素晴らしく、「本」としての完成度が非常に高い、美しい仕上がりになっています。340ページ、角背のハードカバーです。その意味でも、どうか書店にて手にとって見ていただければと思っております。

                   すでにいくつかのネット書店では受け付けておりますので、ご参照ください。
                   私のウェブサイトからも購入できるようなリンクも貼っておきました。
                  http://www.moriken.org/

                   価格は2回分のランチほどと決して安いものではありませんが、どうかお目通しくださいますよう、よろしくお願いいたします。

                   森 健・拝
                  | public relations | 00:00 | comments(5) | trackbacks(4) |
                  サイトのリニューアル、階層社会。
                  0
                     ウェブサイトのリニューアル(サーバーも移転)と同時に、ブログを設置してみました。
                     このところ籠ってシコシコと書いていることが多いのだけど、籠ることで困るのは自動巻きの時計が止まってしまうことだ。だいたい1日半寝かせているとまず止まる。
                     今日の「AERA」で佐々木俊尚さんが「階層社会」の記事を書いていた。連載らしい。興味深かったし、切り口も明確で期待できる。と同時に、先にやられて少々ショック。同様のテーマで最初に大きなプランを書いたのは5年前の2000年夏。某大学の企画だった。その後2002年秋と冬、2003年春でK社、A社、T社で出版企画(連載や単行本)の話をしたのに、また途中まで進んだものもあったのに、いずれも担当編集者が最後まで押し切らずに頓挫した(営業が乗らなかった社もある)。その後、関連取材は続けたものの、とっちらかったままパッケージとして放置していたら、昨年から予期していたとおりの展開(表面化)になった。
                     ちょっと早すぎたのかもしれないと思うと同時に、自分の間の悪さや「ま、いっか」加減も恨めしい。
                     自動巻き時計と同様、いっそおれの時間も、とまれ!とも願うが、現実の進みだけは異常に速い(こうしている間にも)。
                    | public relations | 08:02 | comments(3) | trackbacks(0) |
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